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皆様、お久しぶりです^^


早速ですが、この世にはリトルバスターズ!!というゲームがありまして、その主題歌のLittle Busters!!って曲の歌詞を紹介しますね。

サビなんですが、



高く飛べ


高く空へ


高く蹴れ




高く声を上げぇぇぇーーーーーーーーーーー!!!!



え4




ありゃーーー

声じゃなくって腰を上げちゃったよ。

この幼女、思いっきり腰上げちゃったよ・・・

そりゃお兄さんうれしいよ。君みたいな幼女が、こんなにも一生懸命腰上げてくれたらお兄さんもご褒美におちんちん上げたくなっちゃうよ。

でも上げるもの間違えちゃってるよね。

これはちょっといただけないよね。



しかしこれ見てくださいよ。

この恥骨の盛り上がり具合、なんともいえませんよね。

この幼女は腰だけでなく、恥骨も盛り「上げていた」のですね!!

僕は恥ずかしながら、この恥骨が盛り上がった部分を触るのが非常に好きなんですよね。

幼女の恥骨・・・ゴ、ゴクリ・・・

毛が生えていない恥骨のさわり心地とはいったいどんなもんなんでしょうか?それは天にも昇るような心地よさなんでしょうね^^

誰か今度触らせてくださいよって、ここ読んでくれてる奴ってキモイ男しかおらんかったわ、ほんまごめん。



それから割れ目の食い込み具合も異常ですよね。

この写真とった奴誰だよwwwwwwwwwwwwwwwww

確実に犯罪予備軍やろ、逮捕せなあかんレベルやで、これは。



それから後ろで倒立支えてる幼女の尻もなかなか美味しそうだよね。

むしゃぶりつきたいよね。めちゃやわらかそうだよね。




しかし、運動会がこんな魅力的なイベントだったなんて知らなかったよ、マジで。

来年はどっかの運動会でも見学しようかしら^^

てか俺が小学校の先生になれば問題は全て解決か

ちょっと教育実習受けてくる






って、あれ?誰だよこんな記事書いたの・・・

まあ内容は正直よく分からんけど、とりあえずうpしとくか・・・
2008.10.26 Sun l 雑記 l COM(6) TB(0) l top ▲
少し前に、後輩に、醤油屋さん最近ブログおもんないでって言われました。

ええ、そうですよ。昔からおもんなかったけど、最近は特に酷いよ。


つーか、このブログにもう存在意義なんかないんじゃないだろうか?

そもそもこのブログを開設した理由は、mixiで下ネタを書きすぎて、せっかくメッセージ送ってマイミクになってくれた女の子が気がついたらマイミクじゃなくなってたかなんですよね。

ま、とはいっても、女の子云々は事実ではあるんですが、僕にこのブログを開設を決意させた遠因に過ぎない。3月ごろには外されてた気がするしね^^ クソ女マジで死ねよwwwwwwwwwwwwwwwww


本当の理由としては、僕の記事を快く思っていないマイミクの方々に僕の書くクソ文章を読ませてしまうのが忍びなく、それが原因で彼らに嫌われるのを危惧したためでした。

もうおせーよwwwwwwwwwwwwwとか言わないで。たしかに遅かったと思うから。


そういうわけで結局、ここは下ネタとアニメネタを心置きなく書くために開設されたのでした。


しかしそれらのネタはもう書き尽くした感がある。

と言うよりは、これ以上の表現と言うかそういうのを思いつかない。

僕の表現力ではこれ以上それを書いても、全てが前に書いたもの同じような文章になってしまうでしょう。

てか、そういうネタをもう書きたいとも思いませんしね。なんで昔はあんな下ネタ書いてたんやろ。なんか僕恥ずかしいですよ。中学生みたいで。



日々のニュースとかに突っ込んだり、ちょっとしたネタを書いたりするのはまだやっていたんですけど、それはmixiのがやりやすいですしね。

だから最近ミ糞を更新し始めたんですよね

相変わらず米はほとんどつきませんけどね^^



とりあえずそういうことです^^
2008.10.26 Sun l 雑記 l COM(2) TB(0) l top ▲
少し前にあったことを。

まずはこれをご覧ください。


普



未○ 普。

誰だよ?

一体誰なんだよこいつはよぉ。



僕は自分の名前をよく間違えられるんですが、これが正直一番腹立つ間違いです。

たかが名前やけど、この間違いだけは許せん。


 。

自分の息子に普通の普を使う親なんておらんやろ常識的に考えて。

何を願ってこんな名前をつけるんだよ。



何か?

お前はわが子が生まれて瞬間に、その子が普通であることを願うのか。

一度きりの人生を普通に終えていくことを、命名の時点で願うのか。

ネガティブすぎるやろ。人生始まって早々。


たしかにね、普通であるって事は悪いことではないと思うよ。

このご時勢ね、普通に進学して就職して結婚して子供作って死ぬ、こんなことだってなかなか難しいのかもしれない。むしろ普通であることが素敵ですらあるかもしれないね。

でもね、80年余りの人生をこれから自由に生きていく権利を得た子供を前に、そんなにも達観しているのか、お前は。

お前は特別なことなんてできないから普通でいいよと言い切るんだね。



この間違いをした人は、多分こんな考えの人なんでしょうね。

正直ね、常識を疑うよね。

今まで三人くらいいた気がするけど、頭悪いよね。



いや、さすがにそんな頭悪い人間がおるわけないんじゃないか?

だとすれば、この間違いは故意・・・

親の願いが込められているという、名前の文字を故意に間違える意味。それも  という字に・・・



はっ・・・!!

もしや・・・

これは僕に対する忠告ッ!!

現在屑虫以下の生活をし、しかも幼女二次好きの僕に対する忠告ッ!!

更正してせめて普通の人間になりなさいという親の気持ちを代弁した運送屋さんの配慮・・・

運送屋さん、あなたは全てを見透かしてらっしゃるんですね!!

あなたが神か




って、ねーよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



ただ馬鹿なだけです。アホなだけです。





ついでに、  の字。

これも  っていう字になってるよね。

下の送り主の名前(親)のところも同じように間違えてるから、急いでて偶然下の棒が長くなったとかじじゃないからね。

末っていう字をしらないのかね?

小学生でも知ってる字やからそれはないと思うけど、実際この間違いにはかれこれ20回は遭遇したと思う。

吉田さんの吉の字の線の長さとか、冨岡さんの富の点の有無とかってレベルじゃねぇやろ。

意味も読みも全く別物ですからね。

まあこれは全く腹はたたんけどね。




で、結局何がいいたいかというと、この間違いをした人らの頭は非常に悪いんだよって事です。

むしろお前らに  の字を送るよ。

お願いですから普通の人が持っている頭脳レベルになってください。

常識的に考える力を身につけてください。

2008.10.14 Tue l 雑記 l COM(2) TB(0) l top ▲
諸君、私は女子高生が好きだ
諸君、私は女子高生が大好きだ

セーラー服が好きだ
ブレザーが好きだ
紺のハイソが好きだ
スカートが好きだ
体操服が好きだ
ブルマが好きだ
タイリボンが好きだ
匂いが好きだ


駅で 街道で
交差点で 商店街で
電車で バスで
コンビニで スーパーで
ショッピングセンターで ゲーセンで

この地上に存在するありとあらゆる女子高生が大好きだ

夏の暑い日、汗のにじんだ背中にブラのラインが見えているのが好きだ
半袖の女子高生が手を上げたときに脇が見えた時など心がおどる

帰宅時の女子高生の集団から漂ってくるなんともいえない制汗スプレーの匂いが好きだ
制服の胸元を覗き込めた時など胸がすくような気持ちだった

女子高生の正面に座るのが好きだ
スカートの中に、黒ではない何かの色が見えた様など感動すら覚える

寝てしまった女子高生が自分に寄りかかってくる時はもうたまらない
よだれをたらされたりしたらもう最高だ

満員電車で、自分の股間が女子高生の尻に押し付けられている時など絶頂すら覚える

セーターからちょっとだけ出ているかわいい指が好きだ
裸足に革靴で、靴のかかとを踏んで履いている様はとてもとても悲しいものだ

スカートとソックスの間にあらわになる膝を見るのが好きだ
冬にスカートの下にジャージをはいているのは屈辱の極みだ

諸君、私は天使のような女子高生を望んでいる
諸君、私に付き従う大変態諸君
君達は一体何を望んでいる?

女子高生を望むか?
天使のような女子高生と付き合うことを望むか?
その女子高生を大義名分の下、制服を着させたまま犯すのを望むか?


『女子高生! 女子高生! 女子高生!』


よろしい、ならば僕が女子高生だ。






HELLSINGの基地外台詞を改変してみました^^

何故こんなしょうもないことをしたのか、それはこの後にちょっと関連する日記を書くつもりだったからです。

でも飽きたのでやめときます。





元ネタをご存知ない人用

↓  ↓






2008.10.07 Tue l 雑記 l COM(3) TB(0) l top ▲
これは、僕らがスイーツ(笑)の世界に飛び込む数時間前のお話です。



その時、僕は友人と二人で公園のブランコにすわり、朝の空気を満喫していた。

このブランコに座って既に2時間は経つが、不思議と飽きは来ない。

隣に大切な友人、その友人との取り留めのない会話。

なんとも素晴らしい時間である。他の何物にも変えがたい。


時間は8時を過ぎ、街は完全に目覚め、今日の営みを開始している。



ふと振り返ると、小学生だろうか。

幼女が次々と同じ方向に向かって通り過ぎる。

朝の登校時間だろう。

笑いあいながら元気に登校する姿がなんとも微笑ましい。






正直、勃起した。





怒張を抑えられなかった。

こんな無邪気な天使を見て反応しない男なんかになりたくない。

本当に一点の穢れのない少女達だった。

そう、彼女達はあまりに無垢すぎた。純粋すぎた。

彼女達はいずれ成長し、恋をし、そして傷つくだろう。

これは哀しい人間界の法則である。

しかし無垢な彼女達はそんなことをつゆ知らない。

将来彼女達を待ち受ける、汚らしく醜い男共の存在をまだ知らない・・・

彼女達を犯し蹂躙し陵辱し、性欲を満たすであろう男達の存在を知らない。



誰かが、誰かが教えなければならない。

男という生き物の醜さを誰かがッ・・・!

誰だ。それをやるのは誰だ?



僕が・・・やる・・・のか?

僕が、やるんだ。

僕がやるんだッ!!!!


心を狼にして僕がやるしかないんだ。

彼女達を導くのは僕しかいない。僕じゃなきゃ出来ないんだ!!!!!



僕は犯した。目で次から次へとこっちへ向かってくる幼女を、必死で、目で、犯した。

一人たりとも逃がしはしない。絶対に逃がすもんかッ!!

傍目から見れば、登校する幼女を微笑みながら見守る、好青年であっただろう。

しかし僕は狼。わっちの心は狼じゃ!

狙った獲物は逃がさない。逃がすわけには行かない。

そう、心を狼にしたその瞬間から、この僕の名に賭けて・・・絶対に逃がすわけには行かないんだッ!

犯す犯す犯す、犯すぞッ!!!!

次は君の番だ。

ほら、僕のリコーダーを吹いてごらん?

きっと、きっと、すごくいい音が出るよ・・・ッ

ほら、君はそこでおしっこをしてごらん。

先生が、先生が、見ててあげようね・・・




何人くらい蹂躙しただろう?

ふと我に変えると、よだれが垂れていた。

この日の狩りはシビアだった・・・

我を忘れてしまったようだ。



しかし僕には仲間がいた!!!

ふと友人の股間を見ると、その彼のものも張り裂けんばかりに怒張していた。

ズボンなど意味を成さないくらいに、怒張していた。

彼も我を忘れて幼女達に「教育」してくれているようだった。

僕は一人じゃない。一人じゃないんだ!!!

こんなつらい任務を一緒にこなしてくれる仲間がいるんだ。

愛してる。






ま、こんなもんでええやろ。

全て嘘である。

勃起なんてしていないし、彼の股間も見ていない。

小学生が登校していたのは本当だが、かわいい子なんて微塵もいなかったよ^^

正直どこの小学校か知らんが、クオリティの低さに脱毛した。

子供時代の俺のほうがかわいいレベル。

ほんまこの国はどうなってるんや。





ふぅ、正直なんでこんなこと書いたんか今でもわからん。

てかほんまは違うこと書く気やったのに。

勢いですね。後悔はしていない。
2008.10.03 Fri l 日記 l COM(3) TB(0) l top ▲