AM3:30。Toolouise家。
くろ 「Toolouise氏、コンビニに飲み物買いに行きませぬか?」
Toolouise「くろ氏、そそそ、それは名案でおじゃる!」
思えばこれが全ての始まりだった。
あのとき、何故俺はあんなことを言ってしまったのだろう。
何故?どうして?今となってはそんなことは分からない。
だた、運命という陳腐な言葉は使いたくはないが、しかし俺たちはこうなる運命(さだめ)だったのかもしれない。いや、それ以外に言いようはないだろう。
運命の歯車が、今、回りはじめた。
AM3:40。某コンビニ店内。
Toolouise 「くろ氏、飲み物を買ったら少し川原を歩いてみませぬか?」
くろ「あなたの仰せのままに・・・」
今から思えば、これが決定的だった。
俺たちは歩き始めた。
このときの俺たちは、このあと何が俺たちを待ち受けているのか、知る由もなかった。
いや、たとえ知っていたとしても、俺たちはこうなることを選んだだろう。
正確に言えば、選ぶのではない。選択肢は2つあるようで1つしかないのである。
俺たちはその1つしかない選択肢を、あくまで自らで選んだように錯覚し、納得する。
俺たち以外の何者かの恣意に、知らず知らずのうちに躍らせれているのであるが、それに気付かない。
つまり、回り始めた運命の歯車に抗うには俺たちは非力すぎたのである。
俺たちは歩く・・・
AM4:10。修学院近辺。
夜も明け始めた。
結果的にこの喜劇の主人公になってしまった俺たちは、この時は何も分からないまま、のんきにアニメの話でもしながら歩いていたのだろう。
交差点にて。
Toolouise「ななな、何で僕こんなところにいるんですかぁぁ?どどど、どっちに向かうですかぁ?」
くろ「北だ。」
Tooloiuse「西だ。」
コンビニで提案した散歩程度はもう完全にコンプしたはずである。
にもかかわらず、お互いが、「帰る」を意味する南を示さなかったのは驚きである。
くどい様だが、これは運命。
当時の俺は、心の中で、何故南といわなかったのだろうか?と自問していたが、今から思えば、当時の僕らに南という選択肢は与えられていなかった。
与えられているように見えて、実は与えられていない。それを俺たちは疑問に思わず、自らが、「南」を放棄したように錯覚した。
俺たちは西へ歩く・・・
AM5:00。ノートルダム女学院前。
みんなはご存知だろうか?
ノートルダム女学院には小学校があるということを。
俺たちは知っていた。だからここに向かった。
幼女の楽園。禁断の花園。
繰り返しになるが、俺たちがここに向かったのは、ノートルダム女学院があったから。
その響きに股間の怒張が抑えられなかったから。
俺たちの意志であり、他の何物でもないように思える。
だが、考えてみて欲しい。
何故ノートルダム女学院がそこにあったのか?何故付属小学校がついていたのか?
このあまりにも都合のよすぎる事実は一体なんなのか?
皆さんももうお気づきだろう。
それは、俺たちをそこへ誘(いざな)うため。
俺たちが立ち向かう敵はあまりにも大きかった。が、もちろんこの時の俺たちは気付いていない。
俺たちは小学校に夢中、幼女に夢中である。
もちろん、朝の5時。誰もいない。、はずである。
しかしグラウンドを眺める俺たちの目には、所狭しと跳ね回る幼女の姿がはっきりと映っていた。
これも非常に奇妙な話である。俺たちの想像力の賜物か、はたまた・・・
当時の俺たちは何も疑問を感じない。ひとしきり楽しんだ後、俺たちは進路を変えた。
そう、北へ。
俺たちは歩く・・・
AM5:45。京都精華大学、北稜高校前。
適当に歩いていたのに、この地に出たという事実、これは俺にある一つの疑問を投げかけた。
何故俺たちはここにいるのか?
何故こんなにも歩いたのか?
このとき既に俺の脚は限界、でも何故か歩き続ける。
おかしい。これは何かおかしい!
気付け、くろ氏!
俺がこの異変に気付いた理由の一つ、それは既視感である。
三年前の12月、俺は友人と一緒に、ノリとテンションに任せて、大雪降る中を、チャリで貴船まで侵入した。
そのときに通った道と合流したわけである。
それと同じっ!!
まずい、これはまずい・・・・
でも、俺たちは歩く・・・
AM6:20。市原のローソン前
ここまできたらもう引き返すわけには行かない。
この時点で俺たちは既に異変には気付いたが、もうどうすることも出来ない。
異変の正体。
それは俺たちがナチュラルハイであったということ。
「帰る」という選択肢を知らず知らずのうちに封印し、ここまで来た。
あとは終点を目指すだけ。それ以外にない。
AM7:00。貴船と鞍馬の分かれ道、鳥居。

ついにここまできた。
ここからが勝負のときである。
ここまで歩いてきた俺たちならば、向かう所敵無し。
もう、己が欲望のみに従って行動しても、不都合など何もない。
くろ「Tooloiuse氏、やらねばならぬことがある」
Toolouise「全てあなたの欲望のままに生きなさい。」

くろ氏は壁があるから登った。ただそれだけのこと。
登りたいから登った。ただそれだけのことである。
他に理由なんて要らない。
ただそれだけのことが、俺たちには違って見えた。
この長い長い旅路の果てに、至った境地。
信じたのは勇気の力、手にしたのは馬鹿の力である。
くろ「この壁を登ったら、俺、結婚するんだ。」
くろ氏はフラグを立てた。もう二次元に飛び込むほかはあるまい。

ここで、少し風流なカットもご紹介しよう。
この風景を見れば、心が洗われる。
いままでの歩みは決して無駄ではなかった!
そして、その気持ちが、待ち受ける終点に向かって挑戦を続ける勇気に変わる。
俺たちは歩く。未来を見据えて

AM7:30。鞍馬寺山門。
ついに鞍馬寺山門に到着した。
ハイになったくろ氏が急に走り出したのは言うまでもないことである。

彼の源義経が修行した地である。
俄然俺たちにも気合が入る。武者震いとはこういうときに感じるものなのであろう。
そして、門をくぐったすぐ先にそれはあった。

くろ 「ウホッいい階段、走 ら な い か 」
Tooloiuse「そうして僕はホイホイ走っちゃったのだ☆」
実は上手く取れなくて3本も走ったというのは秘密である。
それから書くのに疲れてきたというのも秘密である。
てゆーか足おせぇwwwwwwwwwwwwwwwwwww
これは我ながらびっくりである。携帯で見たときはそれほど感じなかったが、大きい動画で見ると非常に遅い。これは遅すぎる。
義経公には俺はなれないのか?なれないのか?
言い訳として、四時間歩いて足がボロボロだったということは書いておきます。
さて、僕らは歩く。歩く

AA略
あ・・・ありのまま 今 起こったことを話すぜ!
『おれは、服を着て鞍馬の山門を登っていると思ったら、いつの間にか半裸になっていた!』
な・・・何を言っているかわからねーと思うが
おれもなにをされたのかわからなかった・・・
頭がどうにかなりそうだった・・・
追いはぎだとか露出狂だとか
そんなチャチなものじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・
その後俺は平静を取り戻し、何とか服を着たが、あのままではまずかった・・・
平静を取り戻しクールになった俺。半裸になったことを反省している。

そして、我らが誇る身体能力男、くろ氏の修行が始まった。
この件はくろ氏自らの手で記された記事(→どっかの黒豹)のほうを是非参照していただきたい。
彼は真のファイターである。常人たる僕には到底理解できない、戦う男の姿がそこにはある。
くろひょー、21歳、初夏
己の肉体と武術に限界を感じ悩みに悩み抜いた結果、彼がたどり着いた結果は、
感謝であった。
一日一万回、感謝の倒立!!
気を整え、拝み、祈り、構えて、立つ。
一連の動作を一回こなすのに当初は5〜6秒、一万回を逆立ち終えるまでに初日は18時間以上を費やした。

立ち終えれば倒れるように寝る。
起きてまた倒立を繰り返す日々。
2年が過ぎた頃、異変に気付く。
一万回逆立ち終えても、日が暮れていない。
齢50を越えて、完全に羽化する。
感謝の倒立一万回、1時間を切る!!
かわりに、祈る時間が増えた。
山を降りた時、くろひょーの倒立は、
音を置き去りにした。

そうして身につけたのが、南斗白鷺拳(なんとはくろけん)である。
くろ氏は本当に強くなった。
漢になったのである。
最初は上手くいかなかった。
だがくろ氏は何度も這い上がり這い上がり南斗白鷺拳(なんとはくろけん)を完成させた。
俺たちが強大な敵を打ち破り、義経になった瞬間である。

俺たちの勝ちだっ!!!!!!!!!
総歩行距離・・・20km強
全行程時間・・・6時間強
くろ氏と過ごした時間・・・6500円
下山して電車で帰った。疲れた。
記事書くのにも疲れた。
くろ 「Toolouise氏、コンビニに飲み物買いに行きませぬか?」
Toolouise「くろ氏、そそそ、それは名案でおじゃる!」
思えばこれが全ての始まりだった。
あのとき、何故俺はあんなことを言ってしまったのだろう。
何故?どうして?今となってはそんなことは分からない。
だた、運命という陳腐な言葉は使いたくはないが、しかし俺たちはこうなる運命(さだめ)だったのかもしれない。いや、それ以外に言いようはないだろう。
運命の歯車が、今、回りはじめた。
AM3:40。某コンビニ店内。
Toolouise 「くろ氏、飲み物を買ったら少し川原を歩いてみませぬか?」
くろ「あなたの仰せのままに・・・」
今から思えば、これが決定的だった。
俺たちは歩き始めた。
このときの俺たちは、このあと何が俺たちを待ち受けているのか、知る由もなかった。
いや、たとえ知っていたとしても、俺たちはこうなることを選んだだろう。
正確に言えば、選ぶのではない。選択肢は2つあるようで1つしかないのである。
俺たちはその1つしかない選択肢を、あくまで自らで選んだように錯覚し、納得する。
俺たち以外の何者かの恣意に、知らず知らずのうちに躍らせれているのであるが、それに気付かない。
つまり、回り始めた運命の歯車に抗うには俺たちは非力すぎたのである。
俺たちは歩く・・・
AM4:10。修学院近辺。
夜も明け始めた。
結果的にこの喜劇の主人公になってしまった俺たちは、この時は何も分からないまま、のんきにアニメの話でもしながら歩いていたのだろう。
交差点にて。
Toolouise「ななな、何で僕こんなところにいるんですかぁぁ?どどど、どっちに向かうですかぁ?」
くろ「北だ。」
Tooloiuse「西だ。」
コンビニで提案した散歩程度はもう完全にコンプしたはずである。
にもかかわらず、お互いが、「帰る」を意味する南を示さなかったのは驚きである。
くどい様だが、これは運命。
当時の俺は、心の中で、何故南といわなかったのだろうか?と自問していたが、今から思えば、当時の僕らに南という選択肢は与えられていなかった。
与えられているように見えて、実は与えられていない。それを俺たちは疑問に思わず、自らが、「南」を放棄したように錯覚した。
俺たちは西へ歩く・・・
AM5:00。ノートルダム女学院前。
みんなはご存知だろうか?
ノートルダム女学院には小学校があるということを。
俺たちは知っていた。だからここに向かった。
幼女の楽園。禁断の花園。
繰り返しになるが、俺たちがここに向かったのは、ノートルダム女学院があったから。
その響きに股間の怒張が抑えられなかったから。
俺たちの意志であり、他の何物でもないように思える。
だが、考えてみて欲しい。
何故ノートルダム女学院がそこにあったのか?何故付属小学校がついていたのか?
このあまりにも都合のよすぎる事実は一体なんなのか?
皆さんももうお気づきだろう。
それは、俺たちをそこへ誘(いざな)うため。
俺たちが立ち向かう敵はあまりにも大きかった。が、もちろんこの時の俺たちは気付いていない。
俺たちは小学校に夢中、幼女に夢中である。
もちろん、朝の5時。誰もいない。、はずである。
しかしグラウンドを眺める俺たちの目には、所狭しと跳ね回る幼女の姿がはっきりと映っていた。
これも非常に奇妙な話である。俺たちの想像力の賜物か、はたまた・・・
当時の俺たちは何も疑問を感じない。ひとしきり楽しんだ後、俺たちは進路を変えた。
そう、北へ。
俺たちは歩く・・・
AM5:45。京都精華大学、北稜高校前。
適当に歩いていたのに、この地に出たという事実、これは俺にある一つの疑問を投げかけた。
何故俺たちはここにいるのか?
何故こんなにも歩いたのか?
このとき既に俺の脚は限界、でも何故か歩き続ける。
おかしい。これは何かおかしい!
気付け、くろ氏!
俺がこの異変に気付いた理由の一つ、それは既視感である。
三年前の12月、俺は友人と一緒に、ノリとテンションに任せて、大雪降る中を、チャリで貴船まで侵入した。
そのときに通った道と合流したわけである。
それと同じっ!!
まずい、これはまずい・・・・
でも、俺たちは歩く・・・
AM6:20。市原のローソン前
ここまできたらもう引き返すわけには行かない。
この時点で俺たちは既に異変には気付いたが、もうどうすることも出来ない。
異変の正体。
それは俺たちがナチュラルハイであったということ。
「帰る」という選択肢を知らず知らずのうちに封印し、ここまで来た。
あとは終点を目指すだけ。それ以外にない。
AM7:00。貴船と鞍馬の分かれ道、鳥居。

ついにここまできた。
ここからが勝負のときである。
ここまで歩いてきた俺たちならば、向かう所敵無し。
もう、己が欲望のみに従って行動しても、不都合など何もない。
くろ「Tooloiuse氏、やらねばならぬことがある」
Toolouise「全てあなたの欲望のままに生きなさい。」

くろ氏は壁があるから登った。ただそれだけのこと。
登りたいから登った。ただそれだけのことである。
他に理由なんて要らない。
ただそれだけのことが、俺たちには違って見えた。
この長い長い旅路の果てに、至った境地。
信じたのは勇気の力、手にしたのは馬鹿の力である。
くろ「この壁を登ったら、俺、結婚するんだ。」
くろ氏はフラグを立てた。もう二次元に飛び込むほかはあるまい。

ここで、少し風流なカットもご紹介しよう。
この風景を見れば、心が洗われる。
いままでの歩みは決して無駄ではなかった!
そして、その気持ちが、待ち受ける終点に向かって挑戦を続ける勇気に変わる。
俺たちは歩く。未来を見据えて

AM7:30。鞍馬寺山門。
ついに鞍馬寺山門に到着した。
ハイになったくろ氏が急に走り出したのは言うまでもないことである。

彼の源義経が修行した地である。
俄然俺たちにも気合が入る。武者震いとはこういうときに感じるものなのであろう。
そして、門をくぐったすぐ先にそれはあった。

くろ 「ウホッいい階段、走 ら な い か 」
Tooloiuse「そうして僕はホイホイ走っちゃったのだ☆」
実は上手く取れなくて3本も走ったというのは秘密である。
それから書くのに疲れてきたというのも秘密である。
てゆーか足おせぇwwwwwwwwwwwwwwwwwww
これは我ながらびっくりである。携帯で見たときはそれほど感じなかったが、大きい動画で見ると非常に遅い。これは遅すぎる。
義経公には俺はなれないのか?なれないのか?
言い訳として、四時間歩いて足がボロボロだったということは書いておきます。
さて、僕らは歩く。歩く

AA略
あ・・・ありのまま 今 起こったことを話すぜ!
『おれは、服を着て鞍馬の山門を登っていると思ったら、いつの間にか半裸になっていた!』
な・・・何を言っているかわからねーと思うが
おれもなにをされたのかわからなかった・・・
頭がどうにかなりそうだった・・・
追いはぎだとか露出狂だとか
そんなチャチなものじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・
その後俺は平静を取り戻し、何とか服を着たが、あのままではまずかった・・・
平静を取り戻しクールになった俺。半裸になったことを反省している。

そして、我らが誇る身体能力男、くろ氏の修行が始まった。
この件はくろ氏自らの手で記された記事(→どっかの黒豹)のほうを是非参照していただきたい。
彼は真のファイターである。常人たる僕には到底理解できない、戦う男の姿がそこにはある。
くろひょー、21歳、初夏
己の肉体と武術に限界を感じ悩みに悩み抜いた結果、彼がたどり着いた結果は、
感謝であった。
一日一万回、感謝の倒立!!
気を整え、拝み、祈り、構えて、立つ。
一連の動作を一回こなすのに当初は5〜6秒、一万回を逆立ち終えるまでに初日は18時間以上を費やした。

立ち終えれば倒れるように寝る。
起きてまた倒立を繰り返す日々。
2年が過ぎた頃、異変に気付く。
一万回逆立ち終えても、日が暮れていない。
齢50を越えて、完全に羽化する。
感謝の倒立一万回、1時間を切る!!
かわりに、祈る時間が増えた。
山を降りた時、くろひょーの倒立は、
音を置き去りにした。

そうして身につけたのが、南斗白鷺拳(なんとはくろけん)である。
くろ氏は本当に強くなった。
漢になったのである。
最初は上手くいかなかった。
だがくろ氏は何度も這い上がり這い上がり南斗白鷺拳(なんとはくろけん)を完成させた。
俺たちが強大な敵を打ち破り、義経になった瞬間である。

俺たちの勝ちだっ!!!!!!!!!
総歩行距離・・・20km強
全行程時間・・・6時間強
くろ氏と過ごした時間・・・6500円
下山して電車で帰った。疲れた。
記事書くのにも疲れた。



何よりもここが気になるのだが。
僕がpricelessと書いたのは無駄だったとでも言うのか?
果たして本当にそうなのか?
君は本当にそれでいいのか?
何でもええけど、何回見ても転がり落ちるのしょぼいなw
大きい動画で見たらなお更やwwwww
撮り直したらよかた。
でもあれ見た目より痛いねんなー。
何はともあれお疲れ様でした(^ω^)
なぜ、誰も、コメントをしてくれないのかはわかりません。
ただひとつ分かる事は、私の書いた記事のクオリティと関係があるということです。
くろ氏は執筆者の一味。
どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。
これをあなたが読んだとき、私はもう記事を書かないでしょう。
これを読んだあなた。どうか真相を暴いてください。
それだけが私の望みです。
TOOLouise
ちょっと無理があったか。
ま、なんにせよ、くろ氏の頑張りを・・・にした責任は僕にあります・・・
やはり読者のToolouise氏に対するニーズがこういったものではないということでしょう。
頑張ろうよ。
僕はもう死んでしまいそうです。。。
>>やまぴー
あ、ありがとう、本当に君だけだよ・・・
僕のためにもコメントしてくだしあ